【実体験レビュー】4WAYイキ 夢幻昇天バイブの正直な感想!甘噛み&叩きの快感がやばい

バイブ

普通のバイブじゃ物足りないあなたへ

今日はね、ちょっと特別なアイテムをご紹介しようと思います。
タイトルにもある通り、「4WAYイキ 夢幻昇天」というバイブレーターを実際に買って使ってみたので、その正直な感想を書いていきます。

えっと、まず最初に言っておくと……これ、普通のバイブじゃないです。
見た目からして「なにこれ?」ってなるし、使ってみたら「すごい!?」ってなる。そんなバイブです。

今回は、開封から実際の使用感、良いと思ったところや気になったところまで、包み隠さずお伝えしますね。

4WAYイキ 夢幻昇天
4WAYイキ 夢幻昇天

4WAYイキ 夢幻昇天ってどんなバイブ?

まずは基本情報から。
このバイブレーターの最大の特徴は、4つの刺激を同時に楽しめるってところ。
具体的に言うと、

  • 見た目も卑猥な肉厚の赤い唇がクリトリスを甘噛み
  • さらに舌が上下に振動して舐めるような刺激
  • 挿入部の中ほどにある棒状パーツがGスポットを激しく叩く
  • 挿入部全体の振動で膣内をまんべんなく刺激

この4つの動きが同時に襲いかかってくるんです。

唇と舌の振動パターンは10種類。叩きと振動のパターンも10種類。
つまり、組み合わせ次第で無限に近いバリエーションを楽しめるってことですね。

「今日はこれくらいの強さで」「もっと優しく」「がっつり攻めてほしい」——その日の気分に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。

開封の瞬間

注文から数日。届いた荷物を開けると、グレーの無地ビニールに包まれていて、バーコードがペタリと貼ってあるだけ。

「え、これ……本当に私が注文したやつ……?」
そう思うくらい、実にシンプルな梱包でした。
4WAYイキ 夢幻昇天

ビニールを破ると、黒い箱が現れます。これまたバーコードと製品番号っぽい数字が書いてあるだけで、商品名はなし。
これは……家族に間違って開けられても大丈夫って配慮なのかな。そう考えると、なんだか安心できますね。
4WAYイキ 夢幻昇天

箱を開けると、本体が白いビニールに包まれて静かに眠っていました。

同梱されていたのは、

  • 充電用USBケーブル(マグネット式)
  • 取り扱い説明書(多言語対応)

以上。

シンプル。余計なものがない。
4WAYイキ 夢幻昇天

実際に使ってみた。

触ってみて、まず感じたこと

箱から取り出した瞬間、「あ、これいいやつだ」って直感しました。
ボディは赤い高級シリコン素材で、触るとね……サラサラしてるのに、しっとりもしているというか。例えるなら、高級な化粧品の容器を触っているような、そんな心地よさ。
スベスベなんですよ。手触りが良すぎて、ついつい何度も撫でてしまいました。

電源ボタンの周りはゴールドの装飾が施されていて、高級感が漂っています。ボタンは3つ。

  • 真ん中:電源ボタン
  • 上:口部(唇と舌)の操作
  • 下:挿入部の操作

シンプルで直感的。説明書を読まなくても、なんとなく操作できるのがいいですね。

特に注目してほしいのが、先端の肉厚な唇と舌。他の部分より柔らかくて、唇はぷにぷに、舌先はちょっと尖っている。
「これで甘噛みされるのか……」って思うと、もうそれだけでゾクッとしちゃいました。

挿入部の最大径は約3.5cm。先端から唇付近までの長さは約13cmです。
これだけあれば、膣奥のポルチオまでしっかり届きそうです。
(ちなみに、bestvibeの商品説明ページに載っている寸法とは若干違っていたので、そこは注意してくださいね。実物優先で見たほうがいいかも。)

唇と舌、その感触を確かめてみる

さて、いよいよ実践です。

電源ボタンを長押しすると、青く光って電源ON。
上のボタンをポチッと押すと……唇と舌が動き始めました。
もう一度押すとモードチェンジ。上のボタンを長押しすると停止。

動作モードはなんと10種類。
ボタンを押すたびに、唇の開閉パターンと舌の上下動が変わっていくんです。

ただ、ここでひとつ気づいたことがあります。
唇と舌を別々に操作することはできませんでした。セットで動くんですね。まあでも、それもまた「一緒に責められてる感じ」がして、それはそれでアリかなって思います。

舌の動きはそれほど大きくはないんですけど、でも「舐める」というよりは「振動する」って表現がしっくりきます。

耳を澄ませてみると、独特の音がします。
最初は「え、これ大丈夫?」って思うような音だったけど、慣れてくると「あ、このパターン来た!」ってわかるようになって、それがまた楽しかったり。

動画も撮ってみたので、参考までにどうぞ。音も入っています。
次々とモードを変えてます。

挿入部、その動きに驚く

続いて、挿入部を試してみます。

電源がオンの状態で、下のボタンを押すと……叩きと振動が始まります。

これがまた、すごいの。
もう一度押すとモード変更。下ボタン長押しで停止。

こちらも10種類のパターンがあって、叩きと振動の組み合わせが変わるんです。

「叩く」って表現がぴったりで、中の棒状パーツが上下に激しく動くんですよ。Gスポットを刺激するにはもってこいの動き。
振動はそこまで強くないかな?って思ったんですけど、叩きとのコンビネーションが絶妙で、相乗効果で感じ方が全然違いました。

音は結構静かめ。夜中に使っても隣にバレる心配はなさそう。

動画では、振動は見えないと思いますが、挿入部全体が振動しています。
こちらも、次々とモードを変えてます。

両方同時に、その快感の相乗効果

もちろん、口部と挿入部を同時に使うこともできます。

内側も外側も、同時に刺激される感覚。
これがね……言葉にできないんですけど、とにかく他のバイブにはない感覚。
唇がクリトリスを甘噛みしながら、舌が振動して、中では叩きと振動が同時進行。

「あ、これやばいやつだ」って、使ってすぐに思いました。

ただ、音はちょっと気になるかも。唇の開閉音が結構目立つので、静かな場所で使うときは少し注意が必要かもしれません。
こちらも、口と挿入部のモードを次々と変えてます。

充電について、さらっと

付属のマグネット式USBケーブルで充電します。

フル充電まで約3時間。

充電中は電源ボタンが点滅するので、充電状態がわかりやすいです。

USBケーブルはType-Aなので、パソコンに繋いでもいいし、市販のACアダプターを使ってコンセントから充電してもOK。
私はよくPCに繋いで充電してます。便利。

4WAYイキ 夢幻昇天

いいところ、気になるところ

ここからは、正直な気持ちを書いていきますね。

いいなと思ったところ

まず、甘噛みと指マンっていう、他のバイブにはあまりない感覚が新鮮でした。
「え、これ……すごくない?」って、使っていて何度も思いました。

それから、挿入部が長めなので、ポルチオまでしっかり届くのもポイント高いです。
奥までしっかり感じたい人にはたまらないと思います。

そして、刺激のパターンが10種類ずつあるので、飽きがこない。その日の気分に合わせて選べるのが嬉しい。

気になったところ

あえて言うなら……。

唇で甘噛みを楽しむには、ある程度膣の奥まで挿入する必要があるんですよね。
初心者の方だと、ちょっと抵抗があるかもしれません。

でもそれ以外は特に気になる点はなし。むしろ、予想以上に良かったです。

こんな人におすすめ、こんな人には……

おすすめしたい人

  • 普通のバイブに飽きてしまった人
  • しっかりとした挿入感が好きな人
  • 新しい刺激を求めている人

おすすめしないかも……な人

  • バイブ初心者の方
  • 膣が狭めの方

初心者の方には、もう少し控えめなものから始めるほうがいいかなって思います。

でも、経験者の方には本当にぴったりだと思いますよ。

まとめ

4WAYイキ 夢幻昇天バイブは、叩き+甘噛み+舌舐め+振動の4つの刺激を同時に楽しめる、まさに「夢幻」なアイテムでした。
新鮮で、刺激的で、そして何より気持ちいい。
「普通のバイブじゃ物足りないな」って思っているあなたに、ぜひ一度試してみてほしい。
きっと、新しい世界が広がりますから。
もしあなたが、マンネリ化した夜にちょっとした刺激を求めているなら——この夢幻昇天、きっと満足させてくれますよ。

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